自粛期間中のお家時間が充実してたので( *´艸`) 更新が遅くなりました。
今回はマザーボードです。
選んだのはコチラ。
MSI MEG B550 UNIFY
※光りません。
ビカビカと無駄に光る構造やアドレサブルLEDを排し、その分電源部品やヒートシンクなどにコストをかけ、値段は約3万円とミドルハイクラスの価格ながら、実装されている電子部品は5万円以上のハイエンドマザーボード並みという超コスパ最高マザー。
購入当時どこにも売っていなかったRyzen9に替える事が前提なので、マザーもイイ物を選びました。
コスパ重視のゲーミングマシン用なら2万円弱で十分なマザーがいっぱいありますが、「光らない」硬派な設計が刺さりました。
いいですね。このマザー。
見てるだけで落ち着きます(笑)


もう3か月になりますが、1/3しか使ってません。
後日ベンチマーク結果を載せますが、「爆・速」SSDです。
マザーのSSD用ヒートシンクを取り、熱伝導パッドの保護シートを剥がしてSSDをサンドイッチします。
CPUクーラーは簡易水冷型を選んだので、初期のマウントベースは外し、簡易水冷型付属のマウントベースへと交換します。
CPUはAMDの第三世代Ryzen5 5600Xです。
購入当時は運よく買えただけで入手が難しかったですが、執筆時点では在庫は結構潤沢のようです。
購入当時は運よく買えただけで入手が難しかったですが、執筆時点では在庫は結構潤沢のようです。
不要な純正クーラーと不要なステッカー付き。
Ryzen9に替える時に売り飛ばすので、大事に取っておきます。
マザーの固定ピンを立ててロックを解除し、CPUを載せてロックし直すだけの簡単な作業。これで失敗して足を折るとか意味不明です。
Ryzen9に替える時に売り飛ばすので、大事に取っておきます。
マザーの固定ピンを立ててロックを解除し、CPUを載せてロックし直すだけの簡単な作業。これで失敗して足を折るとか意味不明です。
はい終了。
ここまで出来たら、ケースに組み込んでネジ留めして固定しておきます。
ここまで出来たら、ケースに組み込んでネジ留めして固定しておきます。
黒いケースに黒いマザーが映えますね!
イヤほんと、見てるだけで落ち着きます・・・。
次回はCPU簡易水冷クーラー取り付けと、配線作業!
これが一番時間かかった・・・。









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